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たけのこあそび

 たけのこあそび

 たけのこほりのこつ。
新年長Nちゃんも、自分で掘ったタケノコをビニル袋に入れて、放課後も持っていました。
にぎった袋を目の高さに持ち、タケノコを見ています。
「まわりを、ほってね、いっぱいほってね、手でグラグラってやってね、
もう一回シャベルでやったらね、ポキッてね、ほれた。」
と話してくれました。

新年長Sちゃんは、「あのね、ほってね、赤いつぶつぶがでてきたら、いいんだって」と教えてくれました。
19N&A.JPG


掘ったたけのこ、皮をむき始めます。
むいてもむいても皮。
そんな単純作業が楽しそうです。
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お友達と、タケノコサラダ作ったようです。
新年長KUSくんはいつもスタッフに
「タケノコサラダたべにきてね~」と誘ってくれます。
19たけのこあそび


この日は、まぼちゃんが来てくれて、看板を立ててくれました。
19看板.JPG

お仕事好きの3人です。
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Tちゃんのたけのこ

Tちゃんのたけのこ

 3月に、優しく頼りになるかぜ組さんたちを送って、
2019年度のゆたかが始まりました。
新年中MNちゃんは、ちょっとためいきまじりに「HNMちゃんいないね」とつぶやいていました。

新年度初日はたけのこほりが恒例です。
ゆたかの畑は隣の竹林から根っこが這っていてタケノコが
にょきにょき生えてくるのです。

誰かがやろうといわなくても、
シャベルをもって、タケノコさがし、タケノコ掘りが始まります。

新年中T君は2月ごろから、タケノコをさがしていました。
おうちごっこを女の子たちとやっているときは、お父さん役になって、
「お父さんお仕事行ってくるね」といって、白いスコップを手に出かけてました。
小さな1本を掘って大喜び。でもさがしている時間の方が長い2月。
 
そして今年度、初めての登園日。
リュックサックを置いたかと思うと、
「あっみつけた!Tちゃんのだ!」。
たけのこの先が地面から顔を出していました。
シャベルで掘っていたのですが、しばらくすると
「たすけて~」とTちゃんの声。
「どうしたの~」と聞くとなかなか掘れないとのこと。
「たすけて~」をくりかえしたことで、新年長YTくんが手伝いに来てくれました。
19t&y.JPG


中々掘られなかった理由は、大きかったせいでした。
Tちゃんが掘ったたけのこは、Tちゃんのだいじ。
遊んでいるときも脇に抱えています。

19t&k.JPG


自分で見つけて、周りを掘って、大きなタケノコを掘り出し
自分のものになる。子どもたちには魅力のようです。

19t&takenoko.JPG



秘密基地づくり

 秘密基地

 畑で遊んでいると、「はさみかして。」とスタッフのところに来ます。
葉やイバラを切って秘密基地をつくるのだそうです。
「シャベルつかってもいい?」という子もいます。
穴掘りが始まります。畑の日が続くと、いたるところに穴ぼこがいっぱい(笑)。
 さら粉づくりは不動の人気です。
お家の方々が、家で使わなくなった網や入れ物を持たせてくださり、親御さんたちも子どもたちの思いを支えてくれています。
ありがとうございます。

 食の日、私が食器を洗っていると、年中HRくんが
「HNMの秘密基地が、たいへんなことになってる」と言ってきました。
「そう」と返事をし洗い物を続けていると、そばを離れないHRくん。
行ってみることにしました。
「私も いく!」と年少MNMちゃん。二人でHR君についていきました。

11月ごろから、作り始めたやぶの中の道が、子どもたちが歩くことですっかり遊び場になっています。
(なっていますが、よくもまあ、トゲのあるイバラを切り開いたなぁと感心してしまいます。)

その先でした。
「ここ」とHRくん。「えっここ?」

18ここ

「えっ、私行けるかなぁ」
「私 行く」とMNMちゃん。

18行ってみる


よくもまあ、トゲのあるところを、、、と書いた時、ゆたか創設時に、畑を開拓したときのことを思い出しました。
手にトゲが刺ささりながらも、たくさんのイバラを切りました。
その時は、「ここを子どもたちの遊び場に作り替える」という思いでした。

HR君も「ここの道を切り開く」という強い思いがあるのではないかなと思いました。
思いを実現する。
自分が描くビジョンや思いがあるから。
それを一緒に作る仲間と力を合わせる。
やり切る。やり切った時に心が満たされる。

18こっちきて

自分が自分の「自信」をつくっていく過程ではないかなと思います。

明けましておめでとうございます

 あけましておめでとうございます。

 今年の冬は暖かく、1月に初めて霜が降りました。
お日さまが照ると、あっという間に溶けてしまう霜を、子どもたちは「ゆき!」
と言って手に取ります。
 遠くから「何してんの~」と声がかかりました。
「ゆき食べてる~」と年長HNTくん、年中YUSKくん。
声の主は年中NEちゃんでした。「NEも~」とおいしそうに指先に乗った雪を食べました。
18初霜

その後は葉っぱに乗った霜を指で集め、「雪(霜)合戦」の始まりです。
つかの間の雪合戦ごっこ、今年もやれました。

1月7日に、草薙神社に初もうでに行きました。
今年も「野外保育ゆたかを、守ってください」みんなの思いです。

18初詣

神社の裏の森で遊びました。
森さえあれば、子どもたちは楽しく遊ぶ天才です。
すぐに、探検、開拓、お家ごっこ、走り回る、探す遊びが
始まります。

8日は食の日、野の七草(セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベ、ダイコン、コマツナ、ヨモギ)を入れた菜飯をつくりました。
♪ななくさ なずな 唐土の鳥が 日本の国に わたらぬ先に~
唐土(中国)から風邪のウイルスがやってくる前に、七草を食べて備えましょう、という歌です。
年長さんに、七草を切るときに歌いながら、包丁を叩いてもらいました。

9日ゆうさんの日、すべり台森で遊びました。
この日は少し早めにゆうさんに戻り、探検をしました。
いつも畑から見えるゆうの山に、子どもたちが立ちました。
「畑が見える~」とみんな。

18畑見える

今年もよろしくお願いします。

【要申し込み】柴田愛子さん講演会

【柴田愛子さん講演会開催のお知らせ】
 
2月10日、柴田愛子さんを静岡に招いて講演会を開催します。
柴田愛子さんは横浜で「りんごの木こどもクラブ」という幼児園を主催していらっしゃる保育者であり、「けんかのきもち」など多数の絵本や保育子育て関連書籍を執筆されている作家でもあり、保育・幼児教育関係者向けの講演会も全国で多数行っていらっしゃる方です。
愛子さんの子ども目線のエピソードの数々は、保育者も親も目からウロコの内容も多く、
その快活なお人柄にいつも元気をいただきます。
「こどもが主役」である野外保育ゆたかの保育を行う上でも、愛子さんのおっしゃることをとても参考にさせていただいています。
  
お話を聞いた後は、
「親になってよかった」「こどもの隣にいれてよかった」と
日々の子育てや保育の時間が愛おしくなること間違いなしです。
ぜひご参加ください!
 
【講演会概要】
*日時  2019年2月10日(日) 10:00〜11:30
*場所  静岡県立図書館 講堂
*対象  子どもに関わる方どなたでも 先着200人
*料金  無料
*申込  1月3日以降以下からお申し込みください。
    講演会申込ページへ移動
 
***********
柴田愛子さんプロフィール
りんごの木代表。保育者。1948年東京生まれ。
 
私立幼稚園に5年勤務したが、多様な教育方法に混乱して退職。OLを体験してみたが、子どもの魅力がすてられず、再度別の私立幼稚園に5年勤務。1982年「子どもとつくる生活文化研究会」(寺内定夫発起人)の仲間3人で「りんごの木」を創設。

 保育のかたわら、保育雑誌や育児雑誌などに寄稿。子育て支援ひろばや保育園、幼稚園、小学校の親の会、保育士や幼稚園教諭の研修会などで講演。
「子どもの心により添う」を基本姿勢とし、子どもとあそび、子どもたちが生み出すさまざまなドラマをおとなに伝えることで、子どもとおとなの気持ちのいい関係づくりをしたいと願っている。また、その願いを子育て本や絵本の執筆に託している。

主な著書

●「子育てを楽しむ本」「もっと話したい子育ての楽しさ」「つれづれAiko」「講演録 親と子のいい関係」(以上、りんごの木出版部。通販もします)詳しくはここをクリックしてください。
●「それって保育の常識ですか?」(すずき出版、2014年)
●「保育の瞬間」(学研、2016年)
●「あなたが自分らしく生きれば子どもは幸せに育ちます」(Mook_小学館、2016年)
●「こどものみかた」(福音館、2016年)

絵本
「けんかのきもち」(日本絵本大賞受賞)「ぜっこう」「ありがとうのきもち」「ぼくはいかない」
「ともだちがほしいの」「ぼくらのむしとり」「わたしのくつ」(いずれも ポプラ社)
「ざりがにつり」(童心社)

柴田愛子さんメールマガジン「つれづれAiko」
http://www.lares.dti.ne.jp/~ringo/turezure_12/turea536.html

1月公開保育のお知らせ

保育者、教育関係者、学生さん向けの公開保育を以下の日程で実施します。
ゆたかの保育を見てみたいという方はぜひご参加ください。
今年度は最後の公開保育となります。
 
◯野外保育ゆたか 公開保育○

【日時】 2019年1月21日(月) 9:15〜15:00 (雨天時は実施時間を短縮して行うことがあります。)
【場所】 ゆたかのフィールド(清水区草薙付近 詳しい場所はお申し込みいただいてからお伝えします。駐車場あり)
【料金】 1,000円(1人) 学生さんは無料
【定員】 10人(先着順)

【お申し込み】
以下の内容をメール(info@yhyutaka.com)、もしくはHPの問い合わせフォーム(www.yhyutaka.com)からお送りください。
1 お名前
2 ご所属
3 ご住所
4 お電話番号(携帯電話)
5 参加理由
 
※お子様同伴の参加はご遠慮いただくようお願い致します。

でんでんむしの会2019冬(未就園児親子対象)

未就園児親子対象のでんでんむしの会、1月実施日が決定しました。
前回、焚き火が大好評でした。
自分でひろってきた木や葉っぱを燃やしてみるとどうなるか、
子どもも大人も興味津々です。
お天気が良ければまた焚き火を楽しみましょう。

お申し込みは1月4日からです。
対象年齢を絞って実施しています。以下の内容をよくお確かめの上、お申し込みください。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。
 
◆でんでんむしの会2019冬◆
【日時】
1月30日(水) 10:00から13:00
 
【場所】
ゆたかの畑(清水区草薙。詳しい場所はお申し込みの際にお伝えします)
 
【対象】
平成28年4月2日から平成30年4月1日生まれの子と保護者 10組(先着順)

【内容】
親子でのんびり野遊びを楽しみます。草花遊び、木登り、焚き火、おままごと
同年代の子どもをもつ親御さん同士、ゆったりした気分で交流も楽しめます。

【料金】
親子1組1500円(1日当たり)
  
 ※集合場所、持ち物等詳細は返信時にお知らせさせていただきます。
   
【申込】
1月4日(金)から受付開始。
メールまたはHP問い合わせフォームにて以下の内容をご送信ください。(先着順)
    1、参加希望日(1月30日と記載)
    2、保護者、お子さんのお名前(ふりがな) 参加される方全員のお名前をお知らせください。
    3、お子さんの生年月日
    4、メールアドレス
    5、お電話番号

※申し込み後3日以内に返信メールを送らせていただきます。返信が届かない場合はお電話でご連絡ください。
   
(メール)info@yhyutaka.com
(HP) http://www.yhyutaka.com
(電話) 054-689-7013

おまつりを前に

おまつり

いよいよ、おまつりの本番が近くなりました。
子どもたちのお店も、お客さんを想定しての準備と試行に入りました。
お店は、年長さんが中心です。
年中さん、年少さんは、年長のお店を手伝います。

年中さん、年少さんはやってみたい、おもしろそうというお店を選び手伝い
に行きますが、こっちもいいな、こっちも楽しそうと、日によって変わる子もいました。
変わらない子もいました。

昨年度のお店は
①レストラン
②リュック・バッグ・リボンや
③かざりや
④お風呂や
⑤ガチャや
の五つでした。
 お風呂やは、初めにお化けが出る段ボールを通っていくとお風呂があり、
お風呂から上がると、自動販売機があり、
店員さんから「何のジュースにしますか?」と聞かれ、「ぶどう」というと、
店員さんは自動販売機に「〇〇ちゃん、ぶどう」と話しかけました。
すると取り出し口からコロンとぶどうジュースが出てくるといったお店でした。
看板には「ゆ」と一文字書いてありました。

 今年も五つの店がオープンします。年長さんが、やりたいお店を一人一人が考えました。
お店を考えるよと年長が相談した日、5人とも即決でした。
そして、製作が始まると、それぞれ作りはじめました。
18まつり製作②

18まつり製作①

 行事には目的やねらいがあります。
私は目的やねらいという言葉を、「ねがい」としたいと思います。
おみせやさんへのねがいは、「張り切ってお店を楽しんでいる」ことです。
かぜさんが中心ですが、ほしさん、にじさんがいなければ、お店がなりたちません。
「お友達がいるから助かる、楽しくなる、盛り上がる」と感じてほしいのも
「ねがい」の一つです。
製作段階では、とてもまじめで、誠実な作業ぶりだったかぜぐみさん、本番へGO!

18まつり招待状

6日雨、7日晴れ

 11月6日雨 7日晴れ

 おまつり準備のため、両日ゆたかの家で作業しました。
みんなそれぞれ、頑張っています。

6日まさかの雨、雨が降ると、寒くなるのがこれからの季節です。
私は(どうして、今日雨?その上結構降ってきた・・・)と気持ちは下がる一方なのですが、子どもたちは違います。
高い場所に着くと、いつものように
「やっほうー ゆたかだよ~」

181106雨

この日はジャンプ台からうさぎ公園に抜ける、お山のルートを歩きました。
途中「おばけやしき」と呼んでいる小屋があります。
「もうすぐ おばけやしきです もうすぐおばけやしきです」
山の道は細く一列で通るので、チームごと電車ごっこのように歩きます。

181106おばけ

次の日は晴れ。
午前中に製作を済ませて、お昼は忍者公園で食べて遊び、
通ったことのない道に行ってみない?とまゆんばに誘われました。
みんなで行ってみることに。
いつもは送迎で通る道を歩き、途中から急な坂道を登りました。

登ったら「新幹線がみえる~」とだれか。
本当です新幹線が見えました。葵区、駿河区を一望できました。
山の道に入りました。
どんどん進んでいくとまた、いい眺め。今度は「海が見える~」。
清水方面の青い空と海が一望できました。

181107晴れ

またまたどんどんいくと
「あれ、ここお花畑だ~」。そうです。お花畑につながっている道でした。
忍者公園に戻るときに、かぜ組H君が言いました。「もう、4時か、5時だね。」
たくさん冒険をして、たくさん時間がたった、って感覚。
いっぱいいっぱい遊んで、もう夕方だ、子どもの頃そう感じたことありました。
ちょっとした旅行気分が味わえますよ。

さかな 焼いてほしくなかった

「さかな 焼いてほしくなかった」

ほし組Aちゃんから、たくさんのヤマメを頂いていました。
涼しくなってから焼こうと思っていたので、機会をうかがっていました。
そして月曜食の日、かぜ組さんと、張り切って炭をおこして焼きました。
ヤマメの塩焼きをきれいに並べ、ほし組にじ組が散歩から帰って来るのを待っていました。
(朝の会では、生のヤマメを見て、にじ組Tちゃんが「生きてる?」って聞きました。)

私は、上手く焼けたので嬉しい気持ちで、ヤマメの前に立っていると、
ほし組Y君が焼かれた魚を見つめて言いました。何やら怒っている様子。
「どうして さかな? さかな焼いてほしくなかった!」
怒っているY君に私はとんちんかんな答えを言いました。
「Y、食べられなかったら、いいよ。」

でも、待って、そんなことでもない気がする。
(魚を焼く、そうだ、節分の時にイワシを焼くから、Yは鬼が来ると思ったのでは?)

「Y、魚焼いたけど、今日は鬼は来ないよ。今日節分じゃないから」
それを聞いていいた子どもたち、
「こないよね」
「節分って まだだよ」
「節分って 豆まくよ」
「そうそう、今日は豆ないし」

子どもたちも、Y君も、言葉を重ねることで、
「鬼は来ない」と不安な気持ちを払拭させていったようでした。
Y君もニコニコでヤマメの塩焼きを食べていました。

18さかな

美術館

 美術館の日

初めて、美術館集合でゆたかが始まりました。
18美術館1

どこの、どんな場所でも遊び場になってしまう子どもたち。
自然物(木、土、森)は遊び方を規定せず、
子どもたちにアフォード(「与える、提供する」という意味の動詞「afford」)してくれます。

環境と子どもたちが向き合った時、
より多く、様々な感覚を使って、ユニークに、
関係性をつくっていってほしい、
野外保育の願いです。
18美術館2

子どもたちは、
坂を見ると転がりたくなります。
広い場所を見ると走り出したくなります。
木があると高い方へ登りたくなります。
18美術館3


18美術館4

ゆたかにいるからではなく、
子どもはみんなそのような本能があると思います。

「危ないから」「よごれるから」
といった大人の先回りが少ないことで、
自然物からより多くのことを学べるのだと思っています。
できるかできないかは、
身体が知っている気がします。

※アフォーダンス(affordance)アメリカの生態心理学者ジェームズ・J・ギブソンによってつくられた造語。
環境が動物に与える意味のこと。ご興味があったら。

でんでんむしの会2018冬 (未就園児親子対象)

未就園児親子対象のでんでんむしの会。
10月11月に続いて12月も開催します。
今回は休日開催です。
ご家族でのんびり野遊び、焚き火など楽しみましょう。

お申し込みは11月10日からです。
対象年齢を絞って実施しています。以下の内容をよくお確かめの上、お申し込みください。
たくさんの方のご参加をお待ちしています。
 
◆でんでんむしの会2018冬◆
【日時】
12月 16日(日) 10:00から13:00
 
【場所】
ゆたかの畑(清水区草薙。詳しい場所はお申し込みの際にお伝えします)
 
【対象】
平成28年4月2日から平成30年4月1日生まれの子と保護者 各日10組(先着順)

【内容】
親子でのんびり野遊びを楽しみます。どろんこ、草花遊び、おままごと
同年代の子どもをもつ親御さん同士、ゆったりした気分で交流も楽しめます。

【料金】
親子1組1500円(1日当たり)
  
 ※集合場所、持ち物等詳細は返信時にお知らせさせていただきます。
   
【申込】
11月10日(土)から受付開始。
メールまたはHP問い合わせフォームにて以下の内容をご送信ください。(先着順)
    1、参加希望日(12月16日と記載)
    2、保護者、お子さんのお名前(ふりがな) 参加される方全員のお名前をお知らせください。
    3、お子さんの生年月日
    4、メールアドレス
    5、お電話番号

※申し込み後3日以内に返信メールを送らせていただきます。返信が届かない場合はお電話でご連絡ください。
   
(メール)info@yhyutaka.com
(HP) http://www.yhyutaka.com
(電話) 054-689-7013
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プロフィール

野外保育ゆたか

Author:野外保育ゆたか
静岡市の森のようちえんです。
日本平の中腹をフィールドに活動します。
2015年4月に開園決定。現在、見学受付中。
お問い合わせは以下のアドレスの☆を@に変えてご連絡ください。
info☆yhyutaka.com

HP : http://www.yhyutaka.com

Facebookページ
https://www.facebook.com/yutakashizuoka
  

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